痛みを感じてもらう①

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おはようございます。

おかの哲です。

老化は足から(39)

痛みを感じてもらう①

フットケアでいえば、、
これも施術者の考え方の違いになりますが、、、、

東洋式のツボ押しか、、
西洋式のリフレクソロジーか、、
みたいな流派の違いでしょうか、、

そんでもって
東洋式:痛みに耐えられた後は心身ともに気持ちよくなる、、

いやいや、、
西洋式:痛みはストレスにつながる、、
的な双方の考え方の違いからでしょうね、、

わたしが20代に出会った「足圧法」は、
足の裏・指先・側面を使って、クライアントさんの
足裏から全身を押さえて(踏んで)血流を改善し、
筋肉のコリをほぐしていく、いわば代替医療健康法です。

足圧法に出会った当時は、
渋谷のマークシティの近くに
学院がありました。(もうありませんけどね)

「福井県永平寺の修行僧が、厳しい生活の中、
足の裏を互いに押さえあい、疲れを癒したと
言われることからヒントを得ています。」
と、当時聞いた記憶があります。

日本発祥かって思いましたね、、

⇨明日に続く、、

※画像は、足圧法をクライアントさんにやる前に、、
足裏がほぐれるようにセルフフミフミするための

当協会採用のアイドリンググッズ
竹虎さん謹製の”踏王(ふみお)くん”です。

通常、真2つに割って青竹踏み2個完成ですが、、
踏王(ふみお)くんは中心からずらして割るため、1個しか取れません。
そのため高さが出て足裏にフィットするんでお気に入りです。

さあ、今日も元気に行ってらっしゃい!

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