冷え性を改善していく・運動と歩行改善

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

冷え性について

改善策としていろいろと

アップしてきましたが、

 

結局は今までの

生活習慣のマイナスの面の

積もり積もったツケの結果ともいえますし、

本当に改善しようとしていくには、

どのようなことでも一時的にならずに

継続していかないということに尽きると思います。

 

2回目に柔軟性として

ストレッチをあげましたが

これも継続が重要になりますが、

 

さらに今ある筋肉を落とさない、

減らさないということに目を向けると

運動は避けて通ることはできないと思います。

 

さらに筋肉をつけるくらいできればいいのですが、

いきなりでは三日坊主になっても意味ありません。

 

やはりオススメは歩くことですね。

ウォーキングです。

 

いきなりジョギングでは

運動してない方には

膝とか腰とかに負担が来て

最悪痛めてしまうことになりかねませんから。

 

通院している方であれば、

医師から言われることもあるかもしれませんね。

 

「歩きなさい」と。

ただここで注意して欲しいことは、

ペタペタ歩き・ペンギン歩きをしている方です。

 

外反母趾などあし指に変形があったり、

タコや魚の目があしのうらや

あし指の関節部などにあるなど。

 

 

あしに何かしら異常が見られる方の歩き方は

よくない歩き方をしている

いわゆる、あしから

あなたへの黄色〜赤色信号がでているのです。

 

この信号をぜひ察してください。

 

そのような状態では歩けば歩くほど

足を壊してしまうのでご注意くださいね。

 

あなたが、歩き始めてから今までの

長い時間かけて「育ててきた」悪い歩き方です。

 

自己流で改善しようとしても

かえってもっと悪い歩き方に変えたのに気づかずに

余計悪化させてしまうパターンの方も

多く見受けられます。

 

最悪あしを痛めたことで

からだのほかの内外の部に影響することも

おおいにあり得ます。

 

専門家の指導のもとに改善に取り組むことを

オススメいたします。


 

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

関連記事

コメントは利用できません。
おかの 哲 の メルマガ
お名前(姓)
メールアドレス(必須)
Powered by メール配信システム オレンジメール
○お問い合わせはこちら

ページ上部へ戻る